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イベント
2026.02.03
成果報告会
第4期PJ最終成果報告会を開催します
第4期 事業化検討プロジェクト最終成果報告会
日時:2026年2月26日(木)14:30~18:30
会場:東京イノベーションベース(有楽町)・オンライン
今回の報告会では3ヶ月間の活動成果を以下の6チームのCEO候補者が発表します。
GAPファンドの採択を経て、現在起業準備中の経営人材から近況を報告頂きます。
技術の社会実装、大学スタートアップ起業に興味のある方のご参加をお待ちしております。
技術の社会実装、大学スタートアップ起業に興味のある方のご参加をお待ちしております。
参加対象:事業会社、投資家、プロジェクト参加者(研究者、経営人材)、大学関係者
1.腫瘍微小環境を正常化し、難治性がんを完治に導く革新的治療薬の開発
信州⼤学 医学部医学科 教授 新藤 隆行
2.点眼によって滲出型加齢黄斑変性症を治療する革新的ナノ粒子の事業化
北陸先端科学技術大学院大学 先端科学技術研究科 教授 栗澤 元一
■修了プロジェクト報告1
産業と医療へ展開する高速・非接触 光3次元形状検査装置の開発と事業化
~28年勤めた⼤企業を卒業して挑む⼤学発スタートアップ起業の「リアル」~
埼玉大学 塩田PJ CEO候補 滝波 浩二
3.周産期医療の最適化を目指した、マルチモーダルAI による陣痛精密予測
群⾺⼤学 ⼤学院医学系研究科 准教授 ⾕⼝ 公介
4.ワイン品質管理効率化とブランディングのためのタンク設置型自動亜硫酸センサ
山梨大学 大学院総合研究部 工学域 准教授 井上 久美
■修了プロジェクト報告2
革新的な酵素ソリューションを生み出すタンパク質結晶材料事業
Xtelligence Inc.(東京科学大学 上野PJ) CSO 土橋 匠
5.水中スピーカーの低周波振動を応用した有害藻類の除去サービスの事業化
信州大学 理学部 教授 朴 虎東
6.ワンタッチ全自動の質量分析用採取イオン化装置の実用機開発
山梨大学 クリーンエネルギー研究センター 二宮 啓




